2次元の時計と3次元の時計

コロナの影響で自分の会社は休業になり、時間があるので家中の断捨離をしたりしていたのですが、時計の方も久しぶりにfitbitのフェイスの更新等していました。fitbit Ionic用やVeesa用のフェイスを発売時の頃から作成して販売したりしていたのですが、Versaの新型のVersa2が発売され軒並み私のフェイスが対応外になってしまい、これまでずっと放置していました。しかし今回以前にフェイス作成時にお世話になったエンジニアの方のご協力により、やっとVersa2対応に修正することが出来ました。コロナで休業になり時間があるからこそ出来た修正かと思います。(でないと多分もう面倒なのでやらなかったかと思います。)現在販売しているフェイスはこちらでご紹介してますので、Versa2使いの方は是非ご検討して頂けると嬉しいです。

fitbitのフェイスは2次元のビジュアルな時計ですが、やはり自分デザインの時計を腕に巻くことができるというのは嬉しいことです。数が増えても時計は1つで済むのが良いですね。

で、今はその修正のアップもひと段落し、またリアルな3次元の時計の方に戻ってきてバラしたりいろいろいじってます。下は昨日追記した(こちら)セイコーのウィークデーターのがっちゃんこや裏蓋交換などをしている時の画像です。

と言う訳で、最近は2次元の時計いったり3次元の時計に帰ってきたりしているのですが、下の画像、左はゼンマイと歯車で動く機械式時計の曜車をつかんだ状態、右はfitbitのフェイスのコーディング環境のfitbit Studioで曜日表示部を選択した状態で、私的には「同じもの」をつかんでいますw

どちらも素人が手を出してる状態ですが、いじるのは楽しいです。両方やってるからメリハリがつき飽きずに続けられている気もします。次は3次元の自分デザインの時計かとも思いますが、、、これには時間もお金もかかりますので、徐々に考えていこうと思います。

以上、特にトピックスのない記事ですみません。コロナで休業中の私の近況の簡単なご紹介でした。

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